東京へ

先月のシルバーウィークは、東京へ行ってきました。
3年ぶりだったので、街の様子はかなり違ってました。
田舎から見ればびっくりです。

それに、久しぶりに地下鉄やタクシーにも乗りました。
地理が分からない六本木へ行ったので。

でも、都会は色々なお店があるし、どこに行っても賑やかなので、とても楽しかったです。
また行きたい!
posted by いわた at 13:12 | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シルバーウィーク

今週末から、シルバーウィークが始まりますね。
5連休です。

テレビを見ていると、色々な観光スポットを紹介していますね。
どこへ行くかまだ決まっていない方は、ぜひ磐田市へお越しください!

ちなみに私は、仕事なので、休めるのは土日のみです。
10月にも3連休がありますから、そこは休みたいと思っています。
posted by いわた at 13:45 | 静岡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジュビリスト宣言!

ジュビロの選手から頂いたオークショングッズの売り上げをたして、今年も社会的ハンデのある子ども達にジュビロのホームゲームのメインスタンド年間観戦シートをプレゼント出来ました。
皆様のご協力に感謝いたします。

ヤマハスタジアムには現在障害者用見学場所として、ピッチのベンチ横に一般の人の入れないエリアがあります。
しかし、施設で暮らす子ども達は「普通の人と一緒に応援する」事に凄く興味があり、楽しみにしています。
いつもは10分も同じ所にいられない子どもが、試合中じっとジュビロの選手を見て、隣の人と同じように旗を振って応援する姿に涙を抑えられないお母さんの様子などをお便りいただくと、じり貧になっている「ジュビリスト宣言!活動」を休止する訳にもいかず、今年もガンバル所存です。
ナイトゲームのスタジアム前で募金活動及びグッズ販売していますので、ぜひお立ち寄り下さい。
posted by いわた at 13:35 | 静岡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今井雅隆コーチ

■プロフィール
◆1959年4月2日生まれ
◆血液型/A型
◆身長/180cm
◆体重/85kg
◆靴のサイズ/26.5cm
◆好きな食べ物/和食
◆好きな色/ブルー・紺
◆静岡市清水区出身→興津中→静岡北高→国士舘大→本田技研→名古屋グランパス→マカオ→フィリピン→アビスパ福岡→マカオ→ジュビロ磐田

「興津は清水からちょっと離れているし、今ほど組織化されてなかったから、水泳・ソフトボール・サッカーって感じで自由にやってました。中学に入った時、野球か迷ったけど友達みんながサッカーするって言うから」

■二足のわらじ
中2からGK。
静岡北高では国体優勝。
ホンダで7年現役の後、31歳で最年少監督に「元々チャレンジ好きだし、まだ若かったから怖い物知らずで大胆な事しました。初めはガンガン突っ走ってましたが、だんだん重みとか難しさがわかってきて、深さが…。サッカー以外に心のつながりとかの重要性とか勉強になりました。」
4年間の監督生活の後、青山の本田技研購買部で一台何千万円もする工作機械の買い付けを2年間担当。その間サッカー日本協会のナショナルトレセンコーチとして毎週土日と連休には九州に飛ぶ生活。

■海外代表監督
95年から名古屋グランパスのサテライト監督を経て、00年日本協会の推薦でマカオの代表コーチ・01年フィリピン代表監督・02年アビスパ福岡監督の後、 03年再びマカオに。
日本人初の海外代表監督となる「この時もチャレンジ好きの虫が騒いで…。文化の違いからか、まるで時間を守らない。それよりまず練習場に来るとかといった事さえしてくれれば、選手はちゃんとしてくれました。ワールドカップ予選という国をあげての大きな目標があって、1ヶ月間遠征に出掛けるとか強化の為にいろいろ出来て楽しかったですよ」

■05年ジュビロに
山本監督の「外部の血を入れる」という改革の一躍を担うべくジュビロへ「全盛期のジュビロは日本のチームで唯一、見ていてワクワクさせるサッカーをしてました。現代的で能動的なイメージ。サッカーは生き物ですから、人が変われば当然変化していく物です。チームカラーや個性を認めながら、自分もコーチとしての個性も含めて出していかないと。その為に外部から呼ばれたんだと思ってますし。去年、優勝争いに絡めなかったのは、監督のアシスタントとして上手く機能しなかったのかと責任も感じてますし残念でした。今年はタイトルを取れる様にいい選手を育て、いいクラブづくりをするのは勿論ですけど、サッカーの認知度・ステイタスをもっと上げて監督・コーチ・選手・メディカルを含めたスタッフなどをもっと認めてもらう様にしてくのもこれから僕らがしていかなくてはいけない事ですよね」
posted by いわた at 13:22 | 静岡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジュビロお宝オークション開催!

歓喜と元気の楽しいまちに!!
〜社会的ハンディキャップのある子供達にジュビロのホームゲームを〜

■13年目のプレゼント
93年にスタートした当時は、町を走る車の3割近くがバンパーステッカーを貼って一緒にジュビリスト宣言!してくれていました。
最近は活動母体に財政的体力が無くなり、新しいステッカーを発売出来ないのが現状です。
それでもスタジアムやイベント会場で寄付やジュビラ人形を買っていただいたり、磐信さんの毎年変わらないご協力など、ありがたく思っています

■延べ2千人近くを招待
福祉課を通してのチケットの配布を「おりこうにしてたから今度はボクの番だよね」と心待ちにしている子供達に今年も年間シートをプレゼントする為に、まだ資金が足りません。
少しでも高い金額で御入札いただけたら新春の素敵なジュビリスト宣言!へのお年玉になるのですが…。
入札メール、お待ちしています。

■賞品
A 川口能活 選手「サイン入り本人使用グローブ」
B 茶野隆行 選手「サイン入り本人使用スパイク(puma)」
C 福西崇史 選手「サイン入り練習用ユニフォーム(新品)」
D 田中誠 選手「サイン入り練習用ユニフォーム(新品)」
E 成岡翔 選手「サイン入り練習用ユニフォーム(新品)」
F カレンロバート選手「サイン入り練習用ユニフォーム(新品)」

■応募要項
Eメールまたはハガキにて受け付けています。
下記の要領でご入札下さい。
@希望商品名 A落札希望価格 B住所 Cお名前 D電話番号
※全商品8,000円以上で入札して下さい。
posted by いわた at 13:24 | 静岡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

川口能活

■プロフィール
1975年8月15日生まれ
◆身長179.0cm
◆体重78.0kg
◆靴のサイズ26.75cm
◆好きな食べ物/好き嫌いはありません…特に…鳥とか魚が好きかな
◆静岡県富士市出身→東海大附属第一中→清水商業→横浜マリノス(現横浜Fマリノス)→ポーツマス(イングランド)→ノアシェラン(デンマーク)→ジュビロ磐田

■日本代表GK・川口能活
「どこから見る富士山より僕の地元からみる富士山が一番きれいだと思ってます」
富士市生まれ。
サッカーは小学3年から。
キャプテン翼と3歳上の兄の影響

■正月、国立でプレーする
「いろんなポジションしてましたよ。FW〜DFまで。4年生の時、試合の日たまたまGKが休んで指名されて。試合に出られるならどこでもよかった。チャンスだから」
それ以来GK。
高校選手権を見据えて厳しい練習の東海第一中に進学。
1時間半かけて通学。当時の清水商は強豪で憧れ。
県選抜のメンバーが揃って入学。
「厳しい練習をして体力的には自信がつきました。チームワークと頑張りと最後まで諦めない事で目標を達成できると言う事も、3年生の時の全国制覇で身をもって感じました」

■横浜〜欧州〜磐田
高卒だから3〜4年は下積みのつもり。
GKのレベルの高い所で切磋琢磨して自分を磨きたいと横浜マリノスを選ぶ。
95年Jリーグ新人王。
01年英国ポーツマスへ「日本ではサッカーに突っ走ってるって感じでしたから、ヨーロッパでの経験は自分を見つめ直す良い機会になりました。サッカー感とか人生観とか。去年のアジア杯で、失い掛けていた自信を取り戻せました。それを成熟させる為にはゲームに出て、実績を積んでいかないとW杯にもつながらない。自信が出て来たからこそ帰って来る気にもなったんです」

■常に最高のプレーを
「年齢と共に色んなものが洗練され熟練されていくと思います。考える事が重要なスポーツですから。僕自信、進化しているし身体も変化していると感じてます。シビアな試合に力が出せる様、どんな試合でも変わらない気持ちを意識して準備して集中してます。90分を通して納得のいくプレー、持っているパフォーマンスが全て出せた試合の終了ホイッスルを聞いた時が一番嬉しいですね」

■06年ドイツW杯へ
「将来の夢はサッカーを広く世の中に伝えられる様な事をしたいです。うまく言えないですけど、例えばお年寄りから小さな子供まで楽しめて、その中でも世界に通用する選手を育てられる様な、広い裾野があって頂上まで見える、そんなクラブのマネージメントをするみたいな。でも、それはずっと先の事で、今、特に考えている訳ではいですよ。現在の目標の一番は、目前に迫ったW杯です」
posted by いわた at 13:42 | 静岡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カレンロバート

ジュビロ磐田・カレンロバートの紹介。

■プロフィール
1986年1月7日生まれ
◆身長180cm
◆体重73kg
◆靴のサイズ27.5cm
◆好きな食べ物/野菜
◆好きな色/水色
◆好きな番号/2
◆嫌いな食べ物/脂身
◆嫌いな色/黄色
◆嫌いな番号/6
◆茨城県出身→(柏レイソルジュニアユース)→竹園東中→市立船橋→ジュビロ磐田

北アイルランド出身の父と日本人の母の間に3人兄姉の末っ子として生まれる。
名前のスペルを聞くと「ロバートのバはBAかなBEかな多分どっちかだけど…よくわからない」と笑う。
とても二重国籍を持っている美少年とは思えない。
「モテなかったですよ、本当に。喋んなきゃいいのにってよく言われました。口悪いですから(笑)」
7歳違いのお兄さんのサッカーをする姿に憧れて幼稚園の頃から町内や幼稚園の子供達とボールを蹴って毎日遊んでいた。
小学3年の頃「もっと上でやりたい」と小4で柏レイソルのスクールに。
最初はDF、6年でボランチ、中学のジュニアユースではMF右サイドハーフ。
「背も低いし足も速く無かったけど、チャンスメイクをするのが好きだったからどのポジションも好きでしたよ。特に右サイドハーフは得意にしてました」

■市立船橋進学
「最初から高校で。強いチームでやるつもりでいましたから。先輩に対する扱いとか、上下の関係の厳しさと、練習時間の長さには苦労しましたけど」
1年の5月からAチーム、夏のインターハイが終わるとFWでレギュラー
「足が速いからFWやってみろって監督さんにいわれて…自分でも知らないうちに周りの人より足が速くなってた」3年連続選手権出場(優勝1回)、天皇杯では横浜Fマリノス相手に延長戦を戦い惜しくもPKで破れる。

■深いサッカー
「最初から、レイソルかジュビロに行くつもりで練習に来て、すぐジュビロに決めました。練習の雰囲気や代表レベルのスゴイ人達、深いサッカーをするなって感じました。環境も…自然がいっぱいで誘惑が少ないからサッカーに没頭出来るし…」
先日はアジアユース選手権で活躍。
Jリーグの公式戦でも出番がだんだん増えてきた「Jリーグでは3年位をめどに…って考えていたんです。
でも、周りの友人が試合に出たりすると我慢できなくなって。
で、試合に出たりすると達成感みたいなものが出ちゃって…。
ユースの日本代表は、やりたいサッカーでは無かったので、あまり満足感は無いけど国の為にサッカーをして、世界との差を肌で感じて、悔しい思いしてまたやる気が出た。
僕、甘えるタイプだから、追い込まないと頑張れないんですよ。
取りあえずスタメンで1点取るのが今の目標。
後はW杯に出られたら…サッカー辞めてもいいかな?(笑)」
posted by いわた at 13:44 | 静岡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

成岡翔

ジュビロ磐田・成岡翔の紹介。

■プロフィール
1984年5月31日生まれ
◆身長175.0
◆体重68.0
◆靴のサイズ25.5
◆好きな食べ物/ご飯に合う食べ物…例えば肉とか…」
◆好きな番号/10
◆静岡県島田市出身→六合中→藤枝東高→ジュビロ磐田

■小学生で海外遠征経験
姉3人の下に兄、5人兄弟の末っ子。
幼稚園年少の時、兄が小学校のサッカースポーツ少年団に入団。
その時からお兄さん達に混じってサッカーを始めた。
中学1年で大井川地区の選抜チームEWS(イオス)に入団。
中学3年の時、U15で日本代表デビュー。
その後各カテゴリーで常に代表として海外遠征も経験。
海外遠征は小学校の時、県選抜で中国へ行ったのが初めて「楽しかったし、違和感なく海外を受け入れました。」高校は藤枝東へ「全く違和感なく決めました。親戚も父も姉も藤枝東でしたから。」
1年からレギュラー。(1年・県大会準優勝、2年・インターハイ優勝、選手権準優勝、3年・県大会準優勝)
2年生の1年間、大石コーチ(現ジュビロサテライト監督)が藤枝東のコーチに。
「エスパルスのコーチをしてた事は前から知ってました。チームの長所と短所や状況を的確に分析してわかりやすく計画的に練習メニューを組んでくれて、それがしっかり結果として残ったって事は嬉しかったです。」

■久々の高卒デビュー
5チームからオファーがあった。
「実際練習に参加したのは高3の終わり位です。自分がどれくらいのレベルか確かめる為にも良い機会だと…緊張しましたけど、良い経験でした。3チームの練習に参加しました。チームを回ってジュビロのレベルが高いのを肌で感じて、自分が成長する為には一番いい環境だと判断しました。」
高卒ルーキーとしては福西以来の久しぶりに1年目公式戦デビューを果たした。
「まだまだです。長い目で見てみんなの良い所を上手に盗んで行ければと、焦らずに練習しています。公式戦デビューは自分としては平常心で臨めて自分にOKを出していたんですが、ピッチに立った短い時間の割に息が上がっていたから『緊張してたかな?」って後から思いましたけど。初ゴールは、相手が疲れていてプレッシャーが掛からなかったから『シュートで終わって一度流れを切ろうかな』って、蹴ったのがゴールしたから、ちょっと自分でもビックリでした」

■常に世界に目を向けて
「U20世界大会があるのでいい結果が出る様にうまく調整したいです。それがオリンピック代表に絡んでくれば一番いいんですが…将来的には海外のトップリーグでプレーしたいです。それは、思うより難しい事ですけど。もし24歳になる前に実現できたら…とても難しい事ですけど…」
posted by いわた at 13:30 | 静岡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いわたの一休さん

仏教では、御仏壇で僧侶がお経を読む時に「おリン」というものを打って鳴らします。
宗派によっては、すこし呼び名が違いますが、ばちでチーンと打って鳴らすものです。

■説法の合図「おリン」
いったいこの「おリン」は何故チーンと鳴らすのでしょうか。
本来はインドでお釈迦様が説法(仏教の教えを説く)をする時の合図として使われた鳴り物が、現在の「おリン」だといわれています。
どのお経の題にも、必ず「仏説」という言葉がつきますが、それはお経にはお釈迦様の説法が書かれているからなのです。
「これからお釈迦様の説法が始まるぞ」という意味で「おリン」が打ち鳴らされるのです。
そして「仏説〜経」とお経の題が唱えられ、お経が始まるのです。
言い換えれば、「おリン」を打ったら、必ずお経を読まなくてはなりません。

■お焼香では打たない様に
「お参りするから、ちょっとこっちを向いてチーン」では、仏様や御先祖様に何とも失礼なことではないでしょうか。
お寺の本堂や御仏壇でお参りする時や、お焼香をする時には「おリン」は打ちません。
もし打ってしまったら「仏説〜経」とお経をあげてくださいね。
posted by いわた at 13:53 | 教養 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

簡単茶碗蒸しのレシピ

冬の寒い季節、子供から大人までみんなが大好きな定番「茶碗蒸し」。
これにもちを入れて「力蒸し」、うどん入れると「おだまき蒸し」と言う。
入れる具材はともあれ、お好み茶碗蒸しを作ってみよう。

■材料(4人分)
・玉子2個
・だし汁2カップ
・切りもち又うどん
・エビ
・いか
・かに
・銀杏
・三つ葉
・筍
・シメジやしいたけなどお好みで用意

■作り方
@だし汁に塩、薄口醤油など加え煮立て(お吸い物位の味付け)冷ましておきます。
A切り餅とエビやいか等は食べやすい大きさに切りさっと湯がいておきます。
Bしめじなどのきのこ類は石づきや汚れをおとします。
C卵汁を作る
玉子を溶きほぐし【@冷ましただし汁】を少しずつ加え静かに混ぜ茶こしか目のこまい金属ざるで漉します。茶わんにA、Bなどの材料を入れてC卵汁を静かに流し入れふきんをかぶせてふたをする。
(ふたの代わりラップやホイルでもよい)
蒸気の上がった蒸し器を一度止めてやけどなどに十分に気をつけて蒸し器に茶わんを入れ、初め強火で3分ほどしたら弱火にし、12分ほど蒸す。
竹串を刺して澄んだ汁が出れば蒸し上がり。
アツアツをどうぞ!
posted by いわた at 13:42 | 教養 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする